六価クロム専用自動分析装置

01.01

AA1

六価クロム専用自動分析装置

オートアナライザー六価クロム

機  能:

オートアナライザー1(六価クロム)は、サンプル、ブランク測定を同時に行います。

aa1cr

特  徴:jiscr

  • サンプルブランクを測定する事により公定法(JIS K0102 65.2.1)に準拠。
  • 専用ソフトによりサンプルブランクの影響を自動で計算。
  • 1 時間に約30 ~ 40 サンプルを測定可能。
  • 89 本掛けのオートサンプラーを標準装備。
  • サンプル、試薬、廃液が非常に少量。
  • 分析途中で検量線を作成し、結果を表示。
  • サンプラーと本体の設置スペースは、横幅約90cm と非常にコンパクト。
  • 気泡分節型連続流れ方式(CFA)を原理とした高精度、高感度分析。

 

機器標準仕様 
項  目詳  細
対象サンプル工場排水、環境水、河川水、土壌溶出液、土壌含有液、RoHS など
分析方法気泡分節型連続流れ方式によるジフェニルカルバジド吸光光度法(JIS K0102 の65.2.1 に準拠)
サンプル量約0.5ml
測定範囲例0.005 ~ 1 mg / l
処理速度30 ~ 40 サンプル/時間
機器標準構成     
幅(mm)奥 行(mm)高 さ(mm)重 量(kg)電 源
オートサンプラー(89本掛け)2703901906100V (50/60Hz)
分析コンソール61029529013100V (50/60Hz)

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